朝聴く音楽 かわいいオルゴール風クラシック曲メドレー

朝聴く音楽 かわいいオルゴール風クラシック曲メドレー

https://youtu.be/hWFGTbyhrIk

9つのチャクラ対応ソルフェジオ周波に
バイノーラルビートで7.83Hzと10Hzを発生させたものをミックスしました。

能力開発研究所ぼ志賀一雅さんによると、
特殊な能力を持っている人の脳波を測定すると、
10Hzのミッドアルファ波に加え、7.8Hzのスローアルファ波が強く観察されることが
共通した特徴だったということで、

不食の弁護士の秋山佳胤さんの脳波を測定したところ、
対談中の脳波は、7.8Hzのスローアルファ波と
10Hzのミッドアルファ波が、同時に強く出ていて、
これは、次から次へとひらめいて、
それを論理的にまとめて話しているという状態だそうです。

サウンドでは2つの周波数を同時に出すと
不協和音になってあまり良い感じがしなかったので
30秒ごとに切り替えるようにしてみました。

スローα波で地球の周波数(シューマン共振)の7.8Hzと
頭が冴えてリラックスした集中状態のミッドα波10Hzで、
記憶力アップや閃きを得る効果を期待しています♪

<周波数データ>

9チャクラ対応ソルフェジオ周波数(第0~第8チャクラ)
285Hz, 396Hz, 417Hz, 528Hz, 639Hz, 741Hz, 852Hz, 963Hz, 174Hz
各チャクラ1分ずつ(前半30秒 7.83Hz、後半30秒 10Hz)
上記を繰り返しています。

7.83Hzと10Hzはバイノーラルビートにより発生させていますので
ステレオかヘッドフォンでお聴きになると効果が高まります。

各ソルフェジオ周波数に対して
7.83Hzは、左右に±3.9Hz
10Hz、左右に±5Hz で、
中央にもソルフェジオ周波数を入れていますので
ミッドα波、スローα波だけでなく、
約4Hz、5Hzといったシータ波の揺らぎによる
リラックス効果もあるかと思います。

<曲 目>

00:00 
くるみ割り人形小序曲/チャイコフスキー
The nutcracker suite “Miniature overture” B-Dur / Tchaikovsky

03:20 
蝶と花/フォーレ
Le papillon et la fleur / Fauré

05:40 
子犬のワルツ/ショパン
Chopin Waltz Op.64-1 “Minute Waltz” / Chopin

07:33 
行列/ドビュッシー
Petite suite 2 Cortège / Debussy

11:18 
ガボット/ゴセック
Gavotte / Gossec

12:52 
人形のセレナード/ドビュッシー
Children’s corner “Serenade for the doll” / Debussy

15:45 
グラドゥス・アド・パルナッスム博士/ドビュッシー
Children’s corner “Doctor Gradus ad Parnassum” / Debussy

18:20 
恋とはどういうものかしら/モーツァルト
《Le Nozze di Figaro》Voi che sapete che cosa è amor / Mozart

20:55 
華麗なる大円舞曲/ショパン
Frederic:Grande valse brillante Es-Dur Op.18 / Chopin

上記を2回繰り返しています。

中央に書いてある龍体文字は【はら】で、意味としては、
精神性を高める、周波数を高めてアセンションする
ということを意図してあります。

参考書籍:『開運!龍体文字の奇跡』

7.83Hz – 10Hz 9つのチャクラ対応ソルフェジオ周波
オルゴール音楽なしバージョン

♪~♪~♪

★朝の目覚めをスッキリさせる~おはよう花音 Shining Time~

★朝起きてモヤモヤしている頭をシャキっとさせる~愛の挨拶~

★モーツァルト【記憶力・集中力UP・認知症防止】 仕事・勉強用BGM