528Hz 効果きつめ&通常バージョン 8.5Hz & 7.83hz 倍音強化(ピンク・ホワイトノイズ入り)

DNA刺激&活性化サウンド 528Hz 効果きつめ (8.5Hz,8.0Hz,16.5Hz,0.5Hz)

今回のサウンドは、DNA周波数で有名な528Hzを基準に、16.5Hzの
バイノーラルビートを発生させ、位相変調を行ったサウンドです。
528Hzを6オクターブ下げる(528÷64)と、
8.25Hzというアルファー波帯の周波数になります。

オシロスコープによるリサージュ図形

https://youtu.be/YqLiuHytTiI

単一な周波数では揺らぎがあまり感じられませんので、
中心に528Hz、左に8.5Hzと右に8.0Hzを発生させ、
足し算による合成バイノーラルビート16.5Hzと、
引き算による合成0.5Hzが生まれます。

アルファ波周波数に歪みを与え、528Hzに対して±の
大きな揺らぎを与えます。
その揺らぎだけでは、硬い音になってしまいますので、
位相を調整して「柔らかい」音としました。

シューマン共振というものをご存知の方もあると思います。
これは、ドイツの科学者シューマンが、実測に基づいて導き出した
「地球の共振周波数」です。

測定では7.83Hzあたりにピークをもつものの他、いくつかの周波数があり、
人類を含め、地上の万物は、全てこの共振周波数の中にあり、
常に超低周波電磁波を浴びています。

前回に528Hzに混ぜた±3.9Hz(つまり両端で7.8Hz)には、
そういった意味が深く関わっています。
この音が作用する効果を実感して頂いている方など、まさに
「地球と共振」を実感していただいているのではないでしょうか。

今回のサウンドは、DNAの修復と言われている528Hzとの関係を考え、
このシューマン共振より少し高め(8.25Hzを中心)にセットする事により、
DNAの活性化に役立つと考え作成をしてみました。

ビデオに録画したリサージュは、サンプリング速度の関係で、
随分間引き処理をされてしまっていますが、
この特殊な音が描き出す位相の調和を感じ取って頂ければ良いかと思います。

528hz & 7.83hz 倍音強化(ピンク・ホワイトノイズ入り)

https://youtu.be/v8KkGpuQzmQ

DNAを修復する愛のソルフェジオ周波数 528hz 、
地球の周波数であるシューマン共振 7.83hz 、
全ての周波数を含む、ピンクノイズ&ホワイトノイズ、
528hzには、倍音を2つ追加して強化しました。

波動療法をされているTNさんに、
この528hzサウンドで実験していただいたところ、
DNA修復効果の他、食品・水の毒素も無毒化されたそうです。
TNさんの実験結果

倍音を追加していますので、キーンという金属音が聴こえます。
シューマン共振 7.83hzを、バイノーラルビートで入れています。
また、すべての周波数を含む、ノイズも同時に浴びることができます。


上記2つの528Hzが収録されているCD・MP3は下記ページでご購入いただけます。

花音サウンドお申し込み

※528Hz通常バージョンの方は、
『852,963,528Hz』と『528Hz 効果きつめ&ノーマルタイプ』の
両方のCD・MP3に収録されています。

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スピリチュアルオタクの花音は、2003年に、北海道からわざわざ
東京武蔵野市にあるヴォルティックスへ、レイキアチューンメントを
受けに行きました。

当時、ヴォルティックスでは、瞑想の第一人者である山田孝男先生の
セミナーが定期的に開催されていたのですが、ちょうど私が行った頃に、
先生は亡くなられてしまったので、残念ながらCDでしか
山田先生の瞑想体験はしていませんが、、、

山田先生によると、ヒーリングや気功で出るエネルギーは約8Hzで、
それがDNAに作用するという研究があるというお話でした。

先生はいろいろ試されていて、
このあたりの周波数が生体に及ぼす影響は微妙で、

例えば8.3Hzだと肉体が軽快になり空になったように感じる人が多く、
8.2Hzでは体がゆれるような感じがして違和感を感じる人がいる、
といったことを実験で確認されています。

また、整数倍の周波数は同じ影響を与えるということで、
例えば、8.3Hzの倍の16.6Hzは似た効果となるそうです。